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契約管理お悩み解決例

各契約管理の課題にそって、
LegalForceキャビネを
導入することで
期待できる
効果を詳しく解説します。

Case 01

モデルケース1

  • 保管契約書の数
    1,000件以上
  • 従業員規模
    500名以上
  • 毎月発生する
    新しい契約書の数
    30件以上

課題

  • 法務部
  • 管理部
煩雑な定型業務が多く、
コア業務に
時間がかけられない。
各部署から締結済の契約書に関する問い合わせがたくさんくる。
該当の契約書を探し出すだけでも時間がかかる。管理台帳への記入も手作業で行っており、手間がかかる。
本来は、法務として、もっと攻めの契約管理をしていきたいが、定型業務が積み重なって業務を圧迫しているためあるべき仕事に手を付けられないでいる。

期待される導入効果

契約管理業務の
時間短縮ができるので、
定型業務から付加価値の高い
業務へシフトできます。

  • 入力の手間だけではなく、
    入力ミスへの不安も解消。

    契約書のPDFをアップロードするだけで、契約情報が自動で抽出され管理台帳も自働で作成されるので、今まで手作業で行っていた管理台帳作成の手間が劇的に削減されます。
    さらに、自動入力なので、入力ミスへの不安も解消され、業務効率が改善されます。

  • 契約書を探す手間が激減。

    全文検索によるカスタム検索(含む・含まない検索)が可能なので、事業部から問い合わせがきてもすぐに該当の契約書をみつけることができます。
    関連契約書の紐づけも可能なので、一度に関連するすべての契約書を探し出せます。

LegalForceキャビネについて
詳しくはこちら

Case 02

モデルケース2

  • 保管契約書の数
    500件以上
  • 従業員規模
    100名以上
  • 毎月発生する
    新しい契約書の数
    10件以上

課題

  • 総務部
  • 管理部
契約書の管理が
各部署で行われており
業務が俗人化している
契約書の管理担当者が不在のため締結済の契約書が各部署で保管されており、
社内に散在している。
そのため、契約期間の管理などのリスク管理ができていない。

期待される導入効果

社内に散在した契約書の
一元管理を実現し、
締結済契約書のリスク管理が
可能になります。

  • 各契約書の担当者を明確にし、
    責任の所在を明らかに。

    各契約書に担当者を設定できるので、担当者不在の契約書が減り
    各契約書に対する責任が明らかになります。

  • 自動更新期限リマインドで更新の抜け漏れ防止が可能。

    契約更新期限を自動で計算し、自動でリマインドしてくれるので、
    更新漏れや予期せぬ自動更新も防いでくれます。

  • 全社共有できない契約書があっても大丈夫。

    フォルダごとに閲覧権限を設定できるので、
    特定の部署にのみ共有したい契約書も一括管理することできます。

AIが、あらゆる契約書を自動管理。AIが、あらゆる契約書を自動管理。