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締結後の契約書に潜むリスク~あるべき管理体制とは

資料概要

企業の法務担当者は 、業務時間の4割を「契約審査」にあてている―――。

LegalForceが実施した調査では、こんな結果が得られました。

担当者は、契約を結ぶ前には多くの時間をかけて不利な契約締結によるリスクを排除しようとしています。
ただ、一度締結した後の契約書に潜むリスクには、どれだけの注意が払われているでしょうか。

契約に関するリスクは締結後に初めて発生するもの。しかし、締結済みの契約に潜むリスクを把握し、対策を立てられなければ、契約リスクを適切に管理できている状態とはいえません。

そもそも契約とは、契約リスクとは、あるべき管理の姿とは?

株式会社LegalOn Technologies代表取締役社長で弁護士の角田望が解説します。

※本レポートは、ウェブセミナー「契約リスク管理の考え方と進め方」の内容を再構築したものです。

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