契約法務をAIで加速

LegalForce(β版)は契約書に潜むリスクを一瞬で洗い出し、
修正条文例のリサーチまでをサポートします。
契約書レビューの煩雑な業務を軽減し、
見落としの不安から解放する、法務プロフェッショナルのためのAIです。

PRODUCT PARTNERS

  • uluru
  • kao
  • suntory
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  • mitsubishisyokuhin
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探す時間を限りなく0に、
迷う時間を限りなく0に。

「この条文が気に入らない」「こういう条項を差し込みたい」という時に。
「不可抗力免責」「損害賠償」などキーワードを入力するだけで
過去のデータベースから関連条文を一瞬で検索。

検索機能

契約書を瞬時に検査し、
チェックポイントを抽出。

契約書をアップロードするだけで、事前に登録したチェックポイントに従い
問題のある条文や条項の抜け漏れを瞬時に検出。
事前に設定した参考条文例を、チェックポイントに紐付けて表示します。(画面は開発中のものです)

チェックポイントを抽出

AIの先端研究と企業法務の実務を結び付け、
法務をデータサイエンスの時代へ。

  • 京都大学との
    共同研究による
    高度な
    自然言語処理技術の開発
  • 弁護士による
    企業法務実務への
    深い洞察の活用
  • 万単位の契約書の
    データマイニングに基づく
    知見の統合

LegalForceが目指す法務の未来。

  • VISION
    1

    VISION 1
    契約レビューの見落としを極限まで削減
    人とAIとで契約書の二重のチェックを実現し、安全性を向上します。リスクの見落としへの不安など、法務の抱える契約にまつわるストレスを軽減します。
  • VISION
    2

    VISION 2
    煩雑な手間や、細かなコミュニケーションを効率化
    条ずれ、表記ゆれ、誤字脱字など修正手作業を効率化し、バージョン・ファイル管理などの手間を自動化していきます。背景事情の確認など事業部とのコミュニケーションを加速・円滑化し、余計な手戻りを防ぎます。
  • VISION
    3

    VISION 3
    高度な案件に挑戦する法務を支援
    未経験・新規案件でも社内に蓄積された過去のナレッジを駆使し、レビューを支援します。大型契約書でも、複雑な引用・参照関係等を把握・整理し、核心部分のレビューに集中できる環境を作ります。多言語対応も中期的に対応していきます。