AI契約書管理システム「LegalForceキャビネ」

契約書管理に関する
こんなお悩みはありませんか?

  • 必要なときに<br class=tb>契約書が見つからない

    必要なときに
    契約書が見つからない

  • 台帳への情報登録は<br class=tb>手間がかかる
    台帳への情報登録は
    手間がかかる
  • 締結後の契約内容の<br class=tb>見直しが大変
    締結後の契約内容の
    見直しが大変

LegalForceキャビネは、契約書管理の効率化を叶える「AI契約書管理システム」です。
締結済みの契約書を放り込むだけで、全文テキストデータ化し、AIが管理台帳を自動生成。
契約書の検索時間と管理工数は限りなくゼロになり、スマートな契約書管理を実現します。

※ Marshall は2021年4月1日よりLegalForceキャビネに製品名称を変更しました

LegalForceキャビネでできること

自社の体制に合わせた契約書管理を可能にする様々な機能を搭載。
機能は随時、拡張・追加を行います。

  • 契約書の基本情報を
    自動で抽出・登録

    当事者名、契約の開始日・終了日、自動更新の有無など、契約書の情報を自動で抽出してデータベースへ登録。情報の手入力による手間やミスを大幅に削減します。

    台帳への情報登録は手間がかかる
  • 契約書の全文から
    自由にキーワード検索

    紙の契約書を読み込んだPDFを、全文自動でテキストデータ化。データベース登録項目以外の文言も、契約書全文からキーワード検索が可能です。

    契約書のどんな文言も全文検索が可能に
  • 契約の更新期限や終了日を
    一目で把握

    契約書一覧を更新期限や終了日の近いものから並び替えることができるので、大切な契約の更新漏れを防ぎます。

    契約の更新期限や終了日を把握可能に

LegalForceキャビネ で、契約書情報の入力作業も、契約書を探す時間も、
限りなくゼロに。

サービス概要資料

LegalForceキャビネのサービス概要資料をダウンロードいただけます。

サービス概要資料ダウンロード

ご利用企業様

  • 株式会社うるる
  • 双日プラネット株式会社
  • バリュエンスホールディングス株式会社
  • リックス株式会社
  • 法律事務所ZeLo・外国法共同事業

セキュリティ

  • GCP

    大手日系企業もサーバを置く、Google Cloud上にクラウド基盤を構築。

  • キーコネクト

    第三者機関によるセキュリティ診断を実施し、侵入への対策を実施。(2020年4月に株式会社キーコネクトに委託して実施。)

  • ISMS規格取得済

    ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)規格を取得済みです。

  • ciso

    情報セキュリティ専任者を設置し、情報管理を徹底しています。

LegalForceキャビネ で、契約書情報の入力作業も、契約書を探す時間も、
限りなくゼロに。