-調査レポート- 契約審査「見落とし」の実態

-調査レポート- 契約審査「見落とし」の実態
ダウンロードはこちら

-調査レポート- 契約審査「見落とし」の実態

資料概要

契約審査業務での「見落し」は多くの法務担当者が経験するもの。しかし、重要な事項の見落としは企業に大きな影響を与える可能性があります。
LegalForceではこのほど、全国の法務担当者を対象に「見落しに関する実態調査」を実施。法務の現場ではどのような「見落とし」が発生しているのか、その結果どのような事態に発展したのか、防止のためにどのような取り組みが行われているのかを探りました。このレポートでは得られた結果から、特徴的なトピックを紹介します。

調査項目の例

・契約書の審査を行うなかで「見落とし」をした経験はあるか
・経験したことがある見落としの内容
・見落しの結果生じたトラブル・損失
・見落し防止に効果があった取り組み

調査概要

調査期間:2022年10月28日~10月31日
調査対象:50名以上の企業の法務部に所属している会社員または会社役員で、「契約書の作成・審査」に携わっている人
調査対象人数:263名