改正民法と契約実務対応

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改正民法と契約実務対応

※本セミナーは過去に開催したセミナーの録画配信です

2020年4月に施行が予定されている民法改正(債権法改正)では、改正項目は約200項目にも及び、企業活動への影響が予想されています。

企業の法務部門では、知識をアップデートした上で、既存の契約書ひな形の見直しや、改正民法に合せた契約書のレビュー方針の変更を行うことが急務です。

本セミナーでは、間近に迫る民法改正に備えて、企業が行うべき契約書ひな形の修正におけるポイントと、民法改正対応におけるLegalForceの活用方法を解説いたします。


■こんな方におすすめです
・民法改正対応にまだ着手できていない
・民法改正対応で何から手を付けていいかわからない
・自社で行っている民法改正対応内容に不安がある
・民法改正対応においてLegalForceがどのように活用できるのか知りたい

登壇者

講師:小笠原 匡隆 弁護士

法律事務所ZeLo 外国法共同事業 代表弁護士

2011年東京大学法科大学院卒業、2012年弁護士登録 、 2013年森・濱田松本法律事務所入所 、2017年法律事務所ZeLo開設。
ブロックチェーン、FinTech、M&A、IPO、企業間紛争。
システム開発、アドテクノロジー、ビッグデータアナリティクス、IoT、AI、サイバー・セキュリティの各産業分野における実務を専門 とする。
特に日本ブロックチェーン協会(JBA)リーガルアドバイザーとして、ICO・IEO・STO支援、自主規制ガイドラインの策定に参加する等、ブロックチェーン・仮想通貨に関する法務を取り扱う。

開催概要

    • 視聴方法
    • お申込いただいた方へ、視聴用のURLをお送りいたします。
    • 受講料
    • 無料
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    • 以下のフォームで入力いただいた個人情報は、本セミナーを共催する法律事務所ZeLo・外国法共同事業への提供を予定しております。本セミナーの共催者以外の第三者に提供することは、ご本人様の同意がある場合又は法令に基づく場合を除いてございません。
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    • ・本セミナーは過去に開催したセミナーの録画配信です。
      ・セミナー内容へのご質問への回答はいたしかねます。
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